LYKAONロゴ

顔認証システムLYKAONシリーズ

万引き防止システム

万引き防止システム

詳細はこちら
徘徊防止システム

徘徊防止システム

詳細はこちら

顔認証万引き防止システムLYKAON

従来の後発的な対策では、万引き確認後に映像を見返す時間的負荷がかかり、たとえ要注意人物を特定しても、従業員全員で共有することは困難であるといった問題点がありました。その結果、ほんの1割しか防止できていませんでした。LYKAONは未然に万引きを防ぐことで、「万引きさせない店舗づくり」を実現します。

従来の対策

万引き被害後の対策

LYKAON

万引きを未然に防ぐ

システムのしくみ

システムのしくみ

導入メリット

  • 万引きの犯行を防止・抑止
  • 健全な店舗としてのイメージアップ
  • 従業員の万引き抑止意識の向上
  • 子どもの将来を守ることで社会に貢献

顔認証徘徊防止システムLYKAON

徘徊症状がある要介護者と介護スタッフの負担なく、徘徊防止対策ができるシステムです。徘徊が原因で年間延べ1万人が行方不明になっており、深刻な社会問題となっているにもかかわらず、従来のシステムには問題点がありました。その問題をLYKAONが解決し、要介護者へのサービス向上を可能にします。

従来の問題

所持したり、身につけるシステム

要介護者が徘徊症状中に「捨てたり」「脱いだり」してしまっては、位置の把握やセンサーの感知などが上手く機能しない恐れがあります。

暗証番号などで出入りを制御

暗証番号等で扉などを制御する場合、番号が分からずむやみに出て行ったりすることは無くなりますが、要介護者のストレスや軟禁扱いに捉えられることも・・・

人感センサーで動きを把握

要介護者への負担が少ない人感センサーは、すべての人物を感知してしまうため、介護スタッフ側が困惑したり、設置場所を制限しすぎると効果が発揮しづらいです。
LYKAONのメリット

顔認証は非接触型なので安心!!

顔認証は要介護者に持たせたり身につけたりするものがないので、装着ストレスもなく、媒体がなくなることもありません。要介護者にストレスを与えることがありません。

要介護者のみを顔認証で識別する

出入りの多い箇所でも要介護者のみを検知するため、他の入居者を対応中でも出入りの把握が可能です。介護スタッフ同士の連携も取りやすくなります。

通知による情報共有で室内外問わず把握

スマートフォンのアプリによるPush通知や、携帯電話・PHSなどでメール設定を行う事で、検知情報を受け取る事が可能です。現場に居なくても状況把握が容易です。

システムのしくみ

システムのしくみ